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酵素消化低分子化フコイダン『LMF』 ※以下LMF

がん治療で注目を集めるフコイダンを超低分子化

  • 国内製造
  • 超低分子化
  • 液体タイプ
  • トンガ産もずく

当店のLMFは化学物質に汚染されていない海として知られるトンガ産モズクを100%原料として酵素処理をすることで超低分子化を可能にしました。

一般に人が食べ物を歯で噛み砕いて胃で溶かし、十二指腸に送り込むときの大きさは約3000分子~4000分子の大きさと言われています。しかし分子量が大きい為、栄養素の約4~5%が腸で吸収されるだけで、後は排出されてしまいます。
フコイダンの分子もとても大きく、人間が胃や腸が吸収できる分子の大きさ(約3000~4000分子)以上あるため吸収されにくいといわれていました。

当店のLMFは、約80%以上を体内細胞が吸収できる大きさより更に小さい10分の1の大きさ(約500分子量以下)に超低分子化することで、胃腸の弱っている方やご年配の方でも細胞レベルでの吸収を実現しました!

LMFの優れた特徴

その1日本国内での製造であるところ

当店のLMFは日本国内で製造された天然成分100%の製品です。複数の検査機関によって、製品の安全性が確認されています。ヨード・ヒ素の検査も入念に行われ、もちろん検出されていません。こういった健康食品は中国で製造されることが多いのですが、やはり安全面で疑わしい部分は否めませんので日本製にこだわっています。

その2トンガ産もずくであるところ

もずくは、日本では沖縄を中心に各地で採れます。それなのに、コストがかかるトンガからの輸入をしているのはなぜでしょうか。トンガの海は化学物質に汚染されていないことで有名です。また、沖縄のような養殖のもずくよりも天然の方が本来持つ基礎力が高いと言われているからです。

その3低分子であるところ

もずくを主な原料とするフコイダンは元々の分子がとても大きく、人間が胃や腸から吸収できる分子の大きさ(約3,000~約4,000)以上あるために吸収されにくいと言われています。そこで、フコイダンを超低分子(約500以下)にする事により、より体内に吸収されやすいよう研究されたのが当店のLMFです。特許をもった独自のカットでフコイダンを500分子以下の低分子化した日本製のフコイダンです。

その4液体であるところ

液体のほうが、固形のものよりも吸収がよいと言われています。粉末や錠剤、カプセルといった固形タイプのものは、一度、胃袋に入ってから溶けだすまで時間がかかりますが、液体タイプは口に入れた瞬間から粘膜に馴染み、ゆっくりと胃腸まで流れていきます。

また固形にするには、必ず添加物が必要になってきます。結合剤、滑剤、光沢剤としてです。液体はそれらの添加物を使用する必要がありませんので、よりピュアなフコイダンを摂れるのです。

含有成分

栄養成分表示(100gあたり)
エネルギー
17kcal
たんぱく質
0.1g
脂質
0.1g
糖質
4.1g
ナトリウム
23mg
食物繊維
0.5g
ビタミンC
200mg
ビタミンB1
1mg
ビタミンB6
1mg
アミノ酸について

アミノ酸とはたんぱく質を構成する最小単位です。人間の身体を構成するたんぱく質はいくつものアミノ酸が集まってできているのです。LMFに含まれたアミノ酸は表を参照。

〔アミノ酸分析結果 財団法人に本食品分析センター調べ (分析試験項目/結果) ★必須アミノ酸〕

アラニン
17mg/100g
グリシン
14mg/100g
プロリン
12mg/100g
グルタミン酸
30mg/100g
セリン
8mg/100g
スレオニン
14mg/100g
アスパラギン酸
26mg/100g
トリプトファン
4mg/100g
シスチン
3mg/100g
アルギニン
8mg/100g
リジン
9mg/100g
ヒスチジン
5mg/100g
フェニルアラニン
12mg/100g
チロシン
9mg/100g
ロイシン
21mg/100g
イソロイシン
12mg/100g
メチオニン
6mg/100g
バリン
15mg/100g
  • 本製品は天然物を使用しておりますので、沈殿物が生じ、収穫時期などにより、色・味等にばらつきが出る場合がございますが、成分には問題ありません。安心してお飲み下さい。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基準に食事のバランスを。
  • 体質に合わない時は、ご飲用をおやめ下さい。
  • 冷暗所に保存し、開栓後は冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がり下さい。

LMFの用法・用量

1日3回毎食前100ccと寝る前100ccの計1日4回400ccの服用が効果的です。

フコイダンは多くの糖がつながった多糖体です。がん細胞はグルコース(ブドウ糖)をエネルギー源としています。よって、最も血糖値が低い状態の時にフコイダンを身体の中に取れば、最もフコイダンをがん細胞に取り込ませる事ができるようになります。
また、正常細胞のはたらきが最も弱くなるとき、がん細胞の働きは最も活発になります。その時間帯は午前2時~3時と言われています。

様々な飲用例から、濃度依存型(飲用量)として効果がはっきり期待できる用量が1日400cc以上の服用量ということです。できれば、飲用を始める最初の1ヶ月~3ヶ月間は1日400ccの服用をおすすめします。

フコイダンのQ&A

フコイダンって何?

フコイダンはモズクやわかめ・昆布などの海藻特有のヌメリ成分に多く含まれている多糖類の一種です。
構造としてはフコースと呼ばれている糖に硫酸基が結合したもので、数多く連結したものの総称で「フコイダン」と呼ばれています。

放射線治療・抗がん剤と併用しても大丈夫ですか?

大丈夫です。化学療法を行っていく上で最も心配される副作用(食欲不振、吐き気倦怠感、脱毛など)が緩和された、または抗がん剤などの副作用がなかったというお話はよく聞きます。
体力・免疫力低下防止にもいいようです。

フコイダンの低分子と高分子の違いは?

高分子とは10万分子量~20万分子量以下で、低分子とは1万分子量以下のものです。
人が食べ物を歯で噛み砕いて、胃で溶かし、体内に吸収される分子の大きさは、約3,000~4,000分子量で、腸で吸収されるのは全体の4~5%、後は排泄されてしまいます。
いくら良いものであっても吸収されなければ意味がありません。
もともとフコイダンは多粘性の多糖類なので分子量が大きく、体内で消化吸収される量はごくわずかです。
当店のLMFは、特殊な製法を用いて精製(大半が500分子量以下)することで、驚くべき吸収率を実現しました。
(心臓発作の時に飲用するニトログリセリンの分子量が約300分子量です。)

フコイダンのアポトーシス誘導作用とは?

アポトーシスとは、「細胞にあらかじめプログラムされた死」のことで、役目を終えた正常細胞は自然に死んでいきます。
細胞の自然死と呼ばれるものです。
しかし、形を変えた異常細胞〈癌細胞等〉は、アポトーシスすることなく増殖し続ける特徴があります。
1996年第55回日本癌学会において初めてフコイダンが、がん細胞をアポトーシスに導くと発表されました。

フコイダンは副作用はないのですか?

フコイダンは、モズクやコンブなどの海藻類に含まれる食物成分ですので、科学的に作られたものではありません。
モズクやコンブを食べているのと同じなので副作用の心配はありません。

薬や他の健康食品と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

あくまでも食品から抽出されたものですので、心配ありません。
ただし飲み合わせ等がありますのでお問い合わせください。

海藻に含まれるヨードを制限されているのですがフコイダンは大丈夫ですか?

大丈夫です。酵素消化低分子フコダイン「LMF」にヨードは全く含まれていません。
海藻を濃縮することにより、ヒ素を心配される方もいらっしゃいますが、ヒ素も完全に取り除いています。安心して飲用されてください。

当店はフコイダン研究で有名な九州大学大学院、白畑實隆教授が顧問をされている統合医療相談薬局ネットワークに参加し、講演会やセミナーなどで情報交換を行っています。
また、強いストレスを持っているがん患者の心のケアとしてEFT(エモーショナル・フリーダム・テクニック)、クォンタムタッチなどの心理療法、協力関係にある統合医療系ドクターによるセカンドオピニオンのご紹介や、最新の治療法などの情報をご提供しております。
どうぞご遠慮なくご相談ください!

LMFによる回復症例

O.G氏 51歳 男性
2015年10月
左耳下のリンパ部の腫れに気づき市内、O総合病院に受診。検査の結果、ST3、悪性リンパ腫との診断。特に体調悪化もなく自覚症状もなし。弟様の病院でのがん治療に苦しむ姿を見ていたこともあり、サプリメントを絡めた統合医療的治療を希望され、病院でのがん治療をはじめから拒否され来店頂く。
2015年11月2日
LMF1日400ccの飲用開始。
2015年11月15日
札幌市、Hクリニックにて経過観察受ける。
2015年12月10日
Hクリニックにて左耳下リンパ部腫れ大幅な縮小を確認。
2016年2月2日
LMFの飲用量が意図していなかったが約半分に減っていた。また、腫瘍の大幅な縮小もあり、安心感から年末年始での飲食や喫煙の再開などで首周り左リンパ部腫れもやや大きくなり新たに右首周りリンパ部と、左鼠けい部に腫れが出現。
LMF1日400cc飲用再開。
2016年3月15日
2月中は左足付け根の転移部位が腫れて痛み、歩きづらい状況もあったが最近は良くなってきている。また両方の首周りリンパ部も縮小しやや硬くなっている状況。
LMF1日120cc飲用。
2016年6月2日
状態が良好な事と仕事など忙しかった事も有り約3ヶ月ぶりに来店頂く。鼠けい部腫れも引き、首周りリンパ部の腫れもほとんど認められない状態。映画の仕事がとても楽しい様子。毎日忙しいがとても充実しているとのこと。感情の起伏が激しい方であり、精神的な安定が病気にかなり良い影響を与えている模様。
LMF1日120cc飲用。
2016年8月10日
体調は絶好調とのこと。仕事で真っ黒に日に焼け、私より明らかに健康そう。
LMFは飲んだり飲まなかったりの状況で1日60cc飲用。

現在に至る。

T.T様 44歳 男性
2015年2月
腹痛が止まらず札幌市T病院を受診。すい臓がんと診断。ただちにすい臓がん、すい頭部切除術。
2015年3月
退院後、通院による抗がん剤治療を開始。(TS-1)
2015年9月
転移、再発を認め、入院。抗がん剤をジェムザールへ変更。
2015年11月
退院後、通院による抗がん剤治療も副作用が強く、次第に衰弱。
2016年1月20日
疲労感強く、食欲減退、味覚障害、痛み強く、衰弱激しくホスピスでの治療をすすめられている、明日から入院して新しい4種類の抗がん剤治療の開始予定と来店される。
ホスピスでの治療は断わるように話し、LMF、1日400cc飲用開始。
2016年2月13日
LMF飲用後体調回復。腹水も抜け、入院後すぐの1月末には退院。身長185cmだが20代の体重は115kg、5年前ダイエットで90kg台に落とし、現在は70 ~ 75kg。若いころから大食い、お酒大好きだった。
現在自宅で48h毎、通院、1Wに1回の抗がん剤治療中。LMF飲用後体調はずい分回復した。下腹部痛も無くなった。
2016年2月28日
体調は良くなった。仕事も1ヶ月休んだだけで復帰できた。
2016年3月28日
3月の初めの頃、体調がとてもよい時期があった。病気になる前も含めて今まで無かったくらい、本当に不思議なくらい体調が絶好調な時期があった。動けるうちにと、ずい分いろいろ動いたせいか最近はだるさが残り、夜食欲無くなる。日中は元気。3月7日のCT検査では、がんの大きさは不変。体調良好ということで、はじめて抗がん剤治療を1回休んだ。

以後、抗がん剤治療休止し。1ヶ月間LMF1800cc飲用。現在に至る。

A.T様 60歳 男性
2014年4月
足がふらついて足に力が入らない状態となる。
2014年6月末
ろれつが回らなくなる。札幌市H病院を受診。PET検査の結果、リンパ節に転移したがん細胞を認める。
2014年7月
国立がんセンターにおいて原発不明がんとの診断。
2014年8月
胸のリンパ節2箇所を腹腔鏡で切除術。
2014年9月
H病院において残った1箇所に放射線治療、及び抗がん剤治療(シスプラチン)を開始。
2014年12月
かなりの縮小を認め、退院。
2015年1月30日
今月、行った血液検査では異常なしとの診断だが、約半年の病院での治療を経て、足のふらつきは少しよくなったがろれつが回らない状態は続いている、と来店される。シスプラチンが奏効しているのと、がんが肺から脳へ転移している可能性大と判断。LMFは血液脳関門を通すと説明。
LMF、1日200cc飲用開始。
2015年3月11日
状態、特に大きな変化はないがろれつが回らない状態が少し良くなってきている。
2015年3月24日
転移予防、進行の抑制対策として核酸も1ヶ月3個のペースで飲用開始。
2015年5月11日
体調も良く、ろれつが回らない状態も改善してきた。
2015年8月9日
約半年間LMF、1日200cc飲用してきたが、1日120cc、核酸、1ヶ月2個ペースに減量。
2015年11月20日
先日のCT、MRI検査異常なし。ろれつが回らない状態がほとんどなくなる。
2016年1月11日
LMF、1日200ccの飲用から1日60ccへ減量。
2016年4月
ろれつが回らない状態無くなり、核酸の飲用中止。

以後、2016年9月現在LMFほぼ1ヶ月に1本、1日60ccの飲用を継続中。
1年に2度のPET検査も異常なく6年以上経過。

海洋性珪藻土由来サプリメント『B.S』(バチルス、ズブチリス) ※以下B.S

放射性物質を排出させるフルボ酸が豊富なサプリメント

B.Sはおよそ650万年もの間、九州の熊本の極限環境におかれた特殊土壌から採取した、世界的にも珍しい海洋性珪藻土から抽出されたフルボ酸、ミネラル、ビタミン、酵素等を含んだ地球からの贈り物です!

超低分子の鉄分がミトコンドリアに直接届くことで細胞の働きを飛躍的に高め(基礎体温を上げる、尿の出が良くなる)強力な抗菌作用で感染症を防ぎます。(カンジダ症やかぜを引きずらくなる)

また何万年も生きてきたバチルス菌が腸内環境を改善し、(お通じがよくなる。便が臭くなくなる)腸管免疫を高め更に天然の糖鎖栄養素もすべて含まれていることにより細胞の免疫力を高めます。(免疫力が下がると糖鎖栄養素が失われる)

又、最近の研究で光合成を行い酸素を作り出す、シアノバクテリアも含まれている事が明らかになりました。(免疫力が下がることで酸素不足に陥った細胞に酸素を供給する)

  • 元々はつながっていた海
  • 断層運動により海が孤立
  • 土石流や火山灰が孤立した海に覆いかぶさる
  • 孤立した海は完全に地中に閉じ込められる

B.Sの効果

  • 強力な活性酸素除去作用と抗菌効果を併せ持ち、MRSAやバンコマイシン耐性腸球菌などの耐性菌に対しても強い抗菌作用を発揮する。
  • 吸収力の高い高濃度の天然ミネラル、ビタミン、アミノ酸をバランス良く含んでいる事により、身体に不足している栄養素を少量で確実に摂る事を可能とする。
  • バチルス菌の働きにより腸管免疫を飛躍的に高める事で腸内環境を正常化する。
  • 強力な抗真菌効果と抗がん効果(特に腹水がんに奏効)を持つサーファクチンが細胞と細胞の間に入り込むことで、他の成分の効果も高める。

がん細胞とは

  • 細胞の活性酸素量を増やし、細胞の働きが弱くなる事で臓器全体の働きを低下させる。
  • 免疫力の低下をもたらし、細菌、ウイルスなどに感染しやすくさせる。
  • 腸内免疫の低下により、腸内に毒素がたまりやすくなり、それらを吸収することでさらに免疫力の低下をもたらす。
  • 体内に侵入した異物やがん細胞を感知し、それらを撃退する免疫機能を正常に働かせる信号を送るアンテナの役割を持つ糖鎖(細胞についているひげのような部分)を損傷させる。

がん患者の方は特に細胞の糖鎖の働きがかなり弱っている可能性が高いとされており、B.Sは食事から摂取しづらい天然の糖鎖栄養素をすべて含有していることで、弱った細胞のアンテナ役の糖鎖を修復して免疫力を回復させ、がん細胞をアポトーシス(自滅誘導)へ導きます。
そして、がん細胞によって奪われたミネラル類(特に鉄分)を補給する事で、細胞内でエネルギーをつくりだすミトコンドリアのはたらきを回復させます。

またB.Sは、がん細胞によって低下した人間の臓器の働きを細胞レベルから正常化させ、身体の細胞全体の代謝の活性化や身体の中にある正常な微生物の働きを良好化します。

がん患者の方は細胞レベルから臓器の働きが弱っている可能性が高いので、1日量体重10kgに対して約10cc(50kgの場合50cc)をミネラルウォーター100ccに溶かし3等分し、1日3回毎食後を目安に服用してください。

B.Sはお子様からお年寄りまで皆さんが安心して飲める理想的なサプリメントです。

本来、身体に吸収されにくいミネラル、ビタミン、アミノ酸などが、超低分子化されていることにより身体へ確実に取ることを可能としました。

また、フルボ酸、フミン酸、バチルス酸、糖鎖栄養素、シアノバクテリアなどの作用により水銀など有害な重金属の排出作用、基礎体温の上昇、尿の出が良くなる、カンジダ症の予防、改善、かぜを引きずらくなる、お通じが良くなる、便が臭くなくなる、免疫力が上がるなどの効果が期待できます。

健康維持として1日10ccを1リットルのミネラルウォーターに溶かして御家族皆様で飲料水代わりに毎食後にお飲みください。

又、生野菜にふりかけ、2・3日常温で置いてから食べる事で発酵バチルス菌が活発になり、腸内の善玉菌が増えお通じがさらに良くなる可能性が期待できます。

糖尿病、高尿酸血症、肝臓、腎臓、動脈硬化など、病気をお持ちの方は1日量として体重10kgに対して10ccを100ccのミネラルウォーターに溶かして毎食後にお飲みください。

又、フルボ酸の作用により体内に取り込んだ放射性物質を排出する効果が期待されています。小さなお子様をお持ちの皆様に特におすすめさせていただきます。

タカダイオン電子治療器

弱った細胞を修復する、タカダイオン電子治療器

タカダイオン電子治療器は1940年高田蒔博士が開発した日本で初めての厚生労働省認可第1号の家庭用電位治療器で、原爆投下直後の広島でタカダイオンを用い、放射能での後遺症の治療にあたりました。1秒間に1立方cmあたり1890億個のマイナスイオン(マイナス電子)を直接体内に送り込むことで全ての病気の要因である、【活性酸素】を打ち消します。活性酸素をなくすことで細胞の老化を抑え、弱った血管や臓器などの働きを回復させます。

人間はエネルギー源であるATP(アデノシン三リン酸)を発電工させて生命活動を維持していますが、がん、肝臓・腎臓病患者はATPを作り出す力が弱くナトリウム、カリウムポンプなど、生命維持のための様々な化学反応を起こしづらくなり、体力や免疫力が低下していきます。タカダイオンは大量のマイナス電子を身体の中へ供給することでエネルギー源のATPの代わりに細胞を発電させ、体力や免疫力の低下を抑えます。

一般に、腹水、胸水の原因は、肝臓や腎臓の臓器機能低下によるものや、がんによって引き起こされる臓器の炎症によるものに大別されますが、タカダイオンは弱った肝臓や腎臓を働きを回復させ、炎症状態によって失われたマイナス電子を送り込むことで臓器の炎症を抑えます。

太陽の活動に反応する身体内の電子の量

(病死は体内電子量の少ない深夜~未明時に多い)
タカダイオンは、高田薪博士(1892~1978)によって開発されました。太陽の黒点活動極大期に身体内の自由電子量が異常に増加した事から一日の体内電子量の変化の発見となり、電子量と免疫の関係性の発見へと繋がります。
「では、体内に電子を取り込めば免疫&恒常性が向上するのではないか」と、開発した電子治療機を携え、現在研究を引き継がれている広藤道男先生(1918生)と共に広島原爆の2日後には現場入りし、原爆症の治療に大きな効果を上げ、その後の研究からも様々な病気・障害に効果があることが実証されました。

身体の不具合と細胞の陽電化の密接な関係が

最近の研究から、癌や病気の細胞は陽電子(プラスイオン化)していることが明らかになってきています。肩こりもプラス電位に帯電しています。鍼治療がなぜ効果があるのか?それは、針で傷つけた筋肉膜が陽電化するため、体内の電子が陽電化された傷口の修復の為に集まって来るからです。この知見は高田博士とその友人の針灸師によってもたらされ、針に電位をかけるという手法に発展しました。
プラスイオン~フリーラディカルの代表が活性酸素です。
現代生活は、人類史上で未体験領域の活性酸素発生環境にさらされています。これが、1950年頃から急拡大する成人病・慢性病の大きな根本原因となっています。

血の汚れと血管の老化

血球が活性酸素によって酸化するとエネルギー供給が滞り、血液のpH値が7.5を下回ると生体酸素の活性度が低下して様々な病気の原因となります。
また、酸化によって老化した血管は脳梗塞・心筋梗塞の原因となります。

電子の取り込み口「経穴」

肌の電気抵抗を測った高田博士は、東洋医学で言うところの「経穴」の抵抗値がゼロに近いことを発見します。タカダイオン治療機は6cm×10cmの平たい金属端子を皮膚に密着させることでその範囲内にある「経穴」からエレクトロン(電子・マイナスイオン)を体内に送り込みます。その量、一秒間に一立方cmあたり1890億個という驚異的な量(市販されている非常に優れたマイナスイオン発生機でも数百万個が限界)です。
経穴から入った電子は陽電化された細胞や血液の処に選択的に到達し、中和化します。

タカダイオンの作用

  • pH調整による生体酵素の活性化
  • 細胞内カリウムイオン増進によるエネルギー発生の効率化(細胞の活性化)
  • 神経細胞の活動電位正常化による自律神経の調整
  • 活性酸素の分解・無害化
  • 皮膚の老化防止(抜群の美肌効果)
  • 血液と血管の老化予防
  • 糖尿病・消化器病・放射線障害・がんなどの予防

臨床データ

胃潰瘍、十二指腸潰瘍、骨折、膝関節炎、火傷、アトピー、気管支喘息、脳神経障害、筋萎縮性側策硬化症、睡眠障害、痴呆症、躁鬱病、てんかん、蓄膿症、インフルエンザ、ウイルス性肝炎、不整脈、心筋梗塞、心不全、がん、原爆被爆症など、タカダイオンには長年に亘る豊富な臨床データがあります。

自由電子はソマチッドのエサ

タカダイオンがミトコンドリアのATP分解を活性化させ、免疫や恒常性を向上させることは、「ソマチッド」がタカダイオンの電子を受け取って活動を活性化しているものと考えられます。
福村一郎先生の研究により、人間の体内に100兆匹棲息する不死のナノサイズ生命体「ソマチッド」があらゆる生命活動の根源にあることが明らかにされつつあります。

流通までの経緯

これほどのものがなぜこれまで世に出なかったのかと言えば、それは一般論的には「商売にならない」からです。高田博士の発見を利用してさまざまな電位周波数治療機がいかにも高価な装いで制作され高価な値段で流通しました。この為あまりにも良心的な金額設定の技術・製品はビジネス流通の専門家達に満足感をもたらさなかったのです。
21世紀に入って見え始めたことは、20世紀サイエンス&テクノロジーはあまりにもいびつだったことです。「本物はシンプル&リーズナブル!」これが21世紀のセオリーとなることでしょう。「ソマチッド」+「タカダイオン」これが今私たちの元にもたらされました。

タカダイオン電子治療器の特徴

イオンパンチ点打による局所療法
  • 1.最も痛いところより普通1分間に120回前後点打します。
  • 2.次にその周辺の痛い所がわかりますので点打治療の範囲を拡げてください。
イオンパンチの効果の見分け方

イオンパンチ使用時に点打場所が1分~2分で強く紅くなる程効果がよく、5分間点打しても紅潮しない時は、陰電位療法(全身療法)をおこなって体調を整えてから、イオンパンチによる点打をして下さい。

陰電位療法(全身療法)

本療法は陰電位を生体に与えることにより(極板を直接皮膚に接着させる)健康にします。血液は弱アルカリ性に是正し、自律神経機能のアンバランスを調整する作用があります。

イオンパンチ療法(局所療法)

新しく開発されたイオンパンチにより、ツボ又は痛いところを陰電位を点打注入して、その刺激で病気を治そうとするものです。

使用方法の要点
木造家屋の場合
絶縁シートの上に、椅子、ソファー等におかけになるか、又は直接座って気軽に楽しく治療が出来ます。
鉄筋・鉄骨コンクリート建築物の場合
直接床で使用されますと、効果が強すぎますので、ソファ、腰かけ、ベット等、床より離してご使用下さい。
効能

肩こり、頭痛、不眠症、常習便秘

お問い合わせ

製品一覧

製品詳細

龍千堂コトブキ薬品

〒053-0822
北海道苫小牧市川沿町5丁目12-21 1F

  • 【営業時間】
    月~金曜:10:00~19:00、
    土曜:10:00~18:00
  • 【定休日】日曜・祝日
  • 【電話番号】0144-76-2025
クレジットカード・
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ご利用いただけます。
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購入時にご利用できるクレジットカードや電子マネーについてはお問い合わせください。

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